FC2ブログ
豚活ブロガーかぱ太郎~かっぱのひとりごとぅ  ログイン

| PAGE-SELECT |

蓮爾 登戸-たま小ラーメン(メンマシニンニクヤサイ)

≫ EDIT

夜、黙々と仕事をしていると、携帯にメール着信
かぱ先生

お久です。

かぱ先生も年末の今お忙しいですよね…

まさか、

あした、

ごくぶとらない、

ですよね…

(原文のまま)
奴からだ...なんだこの、何とも中途半端なメールは!?(- -;)

ごくぶとらない?何語だっ!

誘われてるのか?

トラップなのか?

ただ単に釣り好きなのか?...

ふんっ、そう簡単に釣られてたまるか!

ピポパピポパ(コンナオトシナイカ?)、えい!返信
これはこれは直々に、ありがとうございまする!
実は明日、訳あって車で会社に行く予定なのでござる。
そして帰りに赤い店でも行こうかと企んでおったところでござる。
であるからして






極太!くいて~(*^-')b
つか、車だと南浦和からどれくらいかかるでござるか?

(原文のまま)

意志薄弱なオレ...il||li_| ̄|...○ il||li アカイミセガ、ドンドン、トオザカッテイク~


つことで、翌日

18時15分、車で出発。

19時30分、現地着!(途中、悩ましげな地名を数多く通りました(^^ゞ)



極ぶっといラーメン屋さん『蓮爾 登戸店』(お?)   ↑これは帰りに撮った写真です

見たところ、4、5人の待ち。

5分ほどして、釣り師登場。

「お久しぶりぶり~」の挨拶もそこそこに並ぶ。

早速、ブタチェック!



(゚ε゚;)ガーン 豚切れ!

ですが、内心ほっ(*^o^*)

ココのブタは危険ですからね・・・→こちらをご覧いただければ、お分かりになると思います。

今日は、初たまにするのは決めていたのですが、

つけにするか、汁あり(ラーメン)にするかで揺れていたんです。

で、釣り師曰く、「たまは汁ありの方がうまいっすよ。自分はつけはちょっと...」と来たもんだ。

そう言われちゃぁ~、汁ありしかないべ?

と言いつつも、最後まで迷っておりました。

で、10数分待ち、券売機で券を買い、待っていると...

後ろに並んでいたお姉ちゃん二人組。

券売機にお金を突っ込むと、「ねえ、大ラーメンでいいんでしょ?・・・」

大ラーメン×2!?

いやいや、見た感じ普通のお姉ちゃんだが、人は見かけによらねぇなぁ~

まあ、最近は大食いが流行ってるからな。俺なんてすっかりヘタレてんのに~

なんて思いつつ、券を店主さんに渡し、店内で待っていると

店主「これ、ダレが食べるんですか?...」

あの女性二人組だ。

女性「え?私たちですけど?」

店主「うちは、女性の方で大食べきった方居ませんけど...」

女性「そうなんですか!?あ、ホントだココに書いてある!」

結局、返金と相成りました。

お姉ちゃんの喰いっぷり、見たかったのになぁ(^^ゞ

券を買う前に、↓ちゃんと見ましょうね。




で、すぐに席が空き、入り口入ってすぐ左の好位置キープ。ココの席はアレ→
に手が届いちゃうんです!


そして、数分待って、助手さんからお声が掛かりましたので、

「ニンニクヤサイで~」と返して~

こちら!



蓮爾登戸店『たま小ラーメン(メンマシニンニクヤサイ)』(750円)

ん?たまちゃん?

見た目普通のラーメンのようですが...

ペロ~ン



いた!

タマラーメンの証、タマネギ&魚粉

なるほど、タマネギも結構入ってますね。

さて、タマネギと魚粉ってのは、合うんでしょうかね?

早速、いただきます!

うほっ、うほっ

こりゃ、うめ~

魚粉がいいっすね。

アタクシ、あんまりラーメン食べないので、魚粉入りのなんて食べたことないのですが、うまいっすね。

なるほど、こういうのが最近の流行りなんですね。

タマネギも全然辛くないし、シャキシャキがいい感じ。

トータルのバランスが非常に良いですね。これはファンが多いのもうなずけます。

もちろん、蓮爾最大の特徴である、



極ぶっとい麺も健在。

ほんと太いっすね。さすが、咀嚼満足度No.1※だけのことはある(笑) (※かっぱ調べ)

そして、豚さんも、



切れてても、こんな大きいのがゴロリンコと入ってます。

今日は、フワトロでんまいなぁ~

なんて、うほうほ食べていたら、

そうだ、忘れてた!

せっかくこの席に座ったのに、こいつを入れない手はない。



ガラムマサラ投入!

よ~く、混ぜて~ ぱくっ

うお~、カレーうどんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!?

なんすか、これ!?

魚粉とタマネギがカレー味にマッチして、まさにカレーうどんやないですか!

しまった~、もっと早く投入するんだった(≧_≦)

やばいやばい、汁残すつもりだったのに



完飲しちゃった(^^ゞ

なんすか、この一杯!

2度どころか、3度も、4度も美味しいじゃないっすか。

これは、次もたまラ決定だな。

今度こそ、早めのガラム投入で、あのぶっとい麺を絡めて、カレーう...

やべ~、また喰いたくなって来ちゃった~

釣り師さん、次の釣りメールはいつくらいになるんでしょうか?(笑)

ごちそうさまでした~!


帰りはカレーうどんの余韻に浸りながら、のんびり帰りましたとさ~


あ、ちなみに↓これは、


この日の昼に食べた、華屋与兵衛のうどん...

似て非なり(^^ゞ 

この日はうどんデーでした(^^ゞ

では、また...


あ、続きはありませんから!(笑) イロイロ、ユウワクハ、アッタケドネ(^^ゞ


店名:蓮爾(はすみ) 登戸店
住所:神奈川県川崎市多摩区登戸1770[Googleマップ
アクセス:小田急向ヶ丘遊園駅より徒歩5分、JR南武線登戸駅より徒歩10分
営業時間:18:00~24:00(月~金)、12:00~15:00・17:00~20:00(土・祝)
定休日:日曜日
メニュー
小ラーメン(650円)、小豚入り(750円)、小豚W入り(850円)、タマ(100円増し)、蓮エビ(200円増し)
小つけ麺(800円)、小つけ豚入り(900円)、小つけ豚W入り(1000円)、タマつけ(50円増し)、蓮エビつけ(150円増し)
大盛り(各50円増し)
スポンサーサイト



| Tags: | コメント:20 | トラックバック:0 | TOP↑

蓮爾 登戸-蓮エビ大ラーメン(ニンニクヤサイアブラ)

≫ EDIT

え~、私を黄色い世界へと誘い込む悪友と言えば・・・

悪の元締め、人間国宝「ハメハメ大王」こと、この人(悪代官)。

インテリジェンスな手法でハメてくる、ハッピーボーイ「ハアハア大佐」こと、この人(大黒屋)。

どこにいても10分で駆けつける、エロリアン「アヘアヘ大尉」こと、この人(うっかり八兵衛)。


ま、大体この3人にいつもハメられている訳ですが、

前回、ハメハメ大王に、関内→暖々とハメられ、やれやれと思っていたら、

今度は、ハアハア大佐に、「ぶっとい麺が待ってますよ~」と囁かれ、

「なに~!」と自分の記事(Click!)を見てしまったのが、運の尽き・・・


おいでおいでをする、ハメハメ隊ご一行様と行く予定でしたが、急遽

実は何気にこの方の影響を受けて居るんです的の「ヘロヘロ大使」こと、せりかたん(お銀?)も参戦!


仕事を早々に片付け、電車に揺られること1時間。

集合時間の1時間前に登戸駅、到着。高まってました(笑)

それでも、皆さんも早いお着きで(大佐を除く)、せりかたん登場!

すでに一杯引っかけていたそうで、気持ちよさそうな「せりかたん」に

心の中で、「バリーマニロウか!(若い頃のね)」と突っ込みを入れつつ、ご挨拶(笑)。

全くの予想ガイで、ちょっとびっくり。

そうこうしている内に、大佐到着で、出発。

あいにくの雨でしたが、無事あの豚さんが食べられますようにと



ジェイ神社にお参り。

今、思えば、これがいけなかったのか...


雨の中、とぼとぼ歩いて10分ほどで、到着。

今日のお店はこちら!



蓮爾 登戸店』(お?)(結構な雨で店の写真が撮れませんでしたので、前回訪問時のヤツです(^^ゞ)

さすがにこの雨でラーメンを食べに来る奴は居ないのか、空席あり。

「さてさて、またあの豚さんとご対面できる~」と

ウキウキ・ウェイク・ミー・アップしていると

なんと!

豚切れ~!!!_| ̄|● ソンナァ・・・


仕方ない...エビちゃんを満喫するか・・・


ちょっと待って全員着席。

しばし、歓談して~


まずは、お隣アヘアヘ大尉さんから




蓮エビ大つけ麺(麺増し)

ほんと、この人のどこにこの量の麺が入っていくのかわからない。

「相変わらず、よく喰うなぁ」と関心していると、わたしの番。

ニンニクヤサイアブラのコールで、

こちら!



モヤシラーメン!

蓮爾『蓮エビ大ラーメン』(900円)

相変わらず、ここのモヤシの盛りは良いですねぇ。

下が見えないくらいこんもりと入っています。

一応



横から~

そして、



ニンニクゾーン

いくら嫁に臭いと言われようが、

いくら精力が絶倫になろうが(けど、いくら摂取してもならないのはなぜ?)、

入れない訳にはいかないんです。


そして、モヤシをピロッとめくってみると



蓮エビゾーン

桜エビをどうこうしてあるんですが、この風味が強烈に香ってきます。

最後の最後まで、味を主張してくる辺りは、さすが、蓮エビ。

これは、結構癖になっちゃいそうですね。


そして、蓮爾と言ったら、



これより太い麺が有ったら教えてください的『鬼極ぶっとい麺

割り箸より太く、うどんより噛み応えのある麺。

思いっきり、頬張り、咀嚼、咀嚼、咀嚼。

いや~、旨いっすねぇ。

ここでも、エビの風味が良いですね~。


そして、何よりのお楽しみ。

豚切れとはいえ...



正面から豚~



横から豚~

って、面積、正面も、横も一緒じゃない!?

これまた、エライごっついのがゴロンと(^^ゞ

しかも、これまた、脂身一切なしのガッチガチのガチ豚(≧_≦)。

皆さんのは、フワトロだったそうなので、ハズレたみたいです(T-T)

でもね、



こんなデカイ脂身が、最後の最後に。

ジェイの神様は、まだおいらを見捨ててなかったんですね。

お祈りしておいて良かった。

ごちそうさまでした!


店を出ても止みそうにない雨。

とぼとぼ登戸まで戻り、解散となりました。

お疲れ様でした<(_ _)>


やっぱり、開店ガラガラ狙いじゃないと、豚ダボ~はだめっすね。

みなさん、またお付き合いしてくれちゃったりなんかしちゃったりしてくれますか!?


追伸、タマっこクラブの部長さん。こんな私ですが、入会許可は戴けるのでしょうか?(^^ゞ

| Tags: | コメント:14 | トラックバック:0 | TOP↑

二郎物語-外伝~ネ申、降臨~ 後編(蓮爾 登戸店)

≫ EDIT

『二郎物語-外伝~ネ申、降臨~前編』 からお読み下さい<(_ _)>

「ヤサイニンニクアブラで~」

カウンター上に置かれたやつを、ゆっくり慎重に下ろす。



小ラーメン(豚W入り)』(850円)

お~、いい盛りしてますねぇ。

ぶ、豚が見えないんですけど...

助手さんが、もうひとどんぶり、私の前に置く。

ん?ジェイネ申に「これも、俺の???」と聞いてみる

ネ申のお告げ

「そうですよ~」

ま、まさか(゜ε゜;)

恐る恐る、下ろす...

見えてくる

くる

きっとくる
 ラーメンは出てきたのに、もうひとつ置かれたどんぶり。

 果たして、このどんぶりは何なのか...

 いま、衝撃の事実が明らかになる!

特別企画『二郎物語-外伝~ネ申、降臨~ 後編』

このズッシリとした重さ

熱くない

と言うことは...

見えてきた

やや!

これは!



やっちまったぁ~(゜ε゜;)
(上の写真、軽い気持ちでクリックしないでください。危険です)

厨房でこれから盛られるのを待っている豚ではありません。

正真正銘、私が頼んだ『豚ダブル』。

これで一人前です(゜ε゜;)

決してお椀じゃないですからね。

普通のラーメンどんぶりですよ。

これで、普通の小と200円差!?

ここがおかしいのか?

普通のラーメン屋がぼったくっているのか?

はたまた、店主さんWの意味分かってないのか?

ま、そんなことどうでもいいや。

まず、この現実と向き合わなければ(゜ε゜;)

いただきます!

折角なので、豚行きま~す!

う~ん、んま~(´ρ`)

でも、そのままだと、醤油ダレが濃いっすね。

幾つかを、ラーメンに沈める

って、やば!


溢れました(^^ゞ

萌やし行きます。

萌やし自体は、茹でただけで味は付いていません。

スープに浸しながら、食べます。

このスープにみんな魅せられちゃうんですね。

段々、分かってきちゃったりなんかしてるのか?...

良いのか?

このまま進んじゃって良いのか、俺!?

で、噂の麺


ふとっ!

本当にうどんより太いんですね。

鬼極太麺ってのも、納得。

これは、すごい。

ひたすら喰う

麺、麺、豚、豚、ブタ、ぶたぁ~


麺、麺、豚、豚、ブタ、ぶたぁ~


麺、麺、豚、豚、ブタ、ぶたぁ~


好きな物は最後にとって置く私ですが、

そんなことしたら、絶対食べきれません。

ほんと、これくらいのペースでブタ食べないと、絶対喰いきれない。

長年生きてきたが、ここまで遠慮無く豚を食べた記憶がない。


後半、ガラムマサラを



うん、味に変化が出て、食欲促進...するかぁ!

って、満腹中枢が許しても、胃が許さん!(T_T)

最後は、またしても意地。

いくらすくっても、なかなか減らない。

次から次へと出てくる、麺に豚...

若頭は、とっくに食い終わって、出て行った。

ジェイネ申も涼しい顔して出て行った。

すくうのも疲れた果てた頃、

やっと、具が無くなってきた。

スープは?(゜ε゜;)

行くしかないのか!?

 麺は残しても、スープは残すな。

おじいちゃんの遺言を、守り続けてきた。

過去3回の二郎も頑張った。

が...



ごめんなさい(T_T)

もうこれ以上、腹に入れるのは危険と判断しました。

と、言うか、スープを飲むという思考になっていなかった。

カウンターの上にレンゲが置いてあるとか、

ジェイネ申の蓮エビスープを貰おうとか、

もっとガラムマサラを追加して、カレーラーメンにしてみようとか、

そう言うことを考える回路が崩壊しておりました。

店主さん、ごめんなさい。

ごちそうさまでした<(_ _)>


カウンターにドンブリを上げると


最初に一番上に載っていたアブラ...

いつの間に落ちていたの?

ごめんよ、食べてあげられなくて


店を出ると、二人が笑っている

なんで、この人達はこんなに食べて、笑顔でいられるのだろう

恐ろしい人種だ。

っていうか、最初に教えてよ、「豚、別ドンブリですよ」って(`_´)プンプン

「危険ですよ、って言ったじゃないっすか!」

(T_T)

 教訓、人の忠告は、素直に聞きましょう。


腹を休ませるために、近くに何かないか探すも

流石、山のふもと。

何もない(゜ε゜;)

仕方なく、これでお開きにしましょうと言うことになり

若頭と別れる。

赤いエイトで颯爽と去っていく黄色い男。

また逢う日まで、逢えるときまで...

もみ上げのばしておきます。

今度は、奥様もご一緒に(笑)

奥様、恨みっこなしでお願いします!


残された、ジェイネ申とかっぱ。

ネ申のお告げ

「どうします?新宿周りの方が、何かと楽しいですよね...( ̄ー ̄)ニヤリ」

し、しんじゅく(゜ε゜;)

い、いや府中本町経由で、来たんですけど...


ネ申のお導き...



え~っ(゜ε゜;)

ネ申、そりゃないです(゜ε゜;)


ネ申の裏切り...

「私は、登戸から帰りますんで...」

あ゙(・。・;?)

ネ申~!


ひとり、新宿へ向かう電車の中...

ネ申のお告げが頭にこだまする。

「新宿周りの方が、何かと楽しいですよね...( ̄ー ̄)ニヤリ」

「何かと楽しいですよね...( ̄ー ̄)ニヤリ」

「ですよね...( ̄ー ̄)ニヤリ」

「( ̄ー ̄)ニヤリ?」

行けって!?

アフォか。

どこにそんな隙間があると言うんだ。

いくら、ネ申のお告げとはいえ、無理だ。

いくら何でも、それは...

つづく。

って、続かねぇっつうの!



| Tags: | コメント:20 | トラックバック:0 | TOP↑

二郎物語-外伝~ネ申、降臨~ 前編(蓮爾 登戸店)

≫ EDIT

あくまでも、特別企画ですから!
特別企画『二郎物語-外伝~ネ申、降臨~』

閻魔様に魂を売った、紅のかっぱです
決して色褪せてない、紅のかっぱです
決してラオタでない、紅のかっぱです
誰がなんと言おうと、紅のかっぱです(T_T)

そんな、かっぱですが、最近様子がおかしいんです。

どうも、心の奥底で何かが鳴いているんです、ブヒブヒ(・・)と...

昔は決して、電車に乗ってを食べに行くなんて事はしなかったし、

行列してまで、を食べるなんて考えもしなかった

そんな、かっぱですが、

土曜日の朝、電車に乗ってます。小一時間乗ってます。

そして、11時。

着いたようです。


登戸?

何県?

何市?



音楽の町、かわさき?

川崎はラーメンの町じゃないのか?



なかなかキレイな駅じゃないの?

都会なのか?

振り返ると、


山!?



ちょっと気になります



最近ブログの更新がないと思ったら、忙しかったんですねぇ

なんてキョロキョロしてると、

最近、師匠からネ申に昇格した、

ジェイネ申」降臨

今日は、早起きできたようです。

二郎のうんちくを聞きながら、ネ申と歩く。

色々説明されるが、ちんぷんかんぷん(すまん、ネ申)

そして、道を抜けるとそこにあった



蓮爾(はすみ) 登戸店

来ましたよ~。

黄色い店、4軒目

ちょっと早いかと思ったけど、すでに3人並んでました。

これは期待しちゃいますね。

ラ談義に花を咲かせながら待ってると、あちらからニヤニヤしながら近づく男一人。

赤い車に、赤いチャリ、赤い花に、赤い時計、

全て赤いのにラは黄色、そんなジロンズ若頭、トモさんだ。

わざわざ、山を越えて来ていただきました。

ブログ通りのハッピーボーイ(笑)でちょっと安心。

人見知りの私も、すぐに馬鹿話に(笑)

やっぱり、人が出るんですね、ブログって(笑)


で、今日の話題に。

ここには、豚を食いに来たので、「ブタW?」と聞くと

両人とも、Wは危険だという。

でも、ブタが食べたい!なんて話をしていると、

あっという間に12時。

開店の時間。



色々なメニューがありますね。

ここは冷静に、1、3と押す。

店主さんに、券を渡して、着席。

入り口に一番近いカウンター端。

左隣に、ジェイネ申、入り口を挟んで、反対側に若頭。



よっし、ガラムマサラ至近。

すり鉢が、飾ってあります。

こんなので食べる奴の顔が見てみたい。

あっ、隣にいました(゜ε゜;)

しばらく待つと、奥から順番に出てきます。

ジェイネ申


『蓮エビ大つけ(豚入り)』

小さいお椀に、麺ブタ、スープ、野菜。

んな訳はない。

麺の真ん中にある玉子。

ウズラのように見えますが、普通の玉子ですから!

んな訳もない。

大にしては、麺少なめ?

いきなり3つのドンブリに度肝を抜かれていると、

助手さんから「ニンニク入れますか?」

「ヤサイニンニクアブラで~」

カウンター上に置かれたやつを、ゆっくり慎重に下ろす。



小ラーメン(豚W入り)』(850円)

お~、いい盛りしてますねぇ。

ぶ、豚が見えないんですけど...

助手さんが、もうひとどんぶり、私の前に置く。

ん?ジェイネ申に「これも、俺の???」と聞いてみる

ネ申のお告げ

「そうですよ~」

ま、まさか(゜ε゜;)

恐る恐る、下ろす...

見えてくる

くる

きっとくる

後編につづく...

(だって、字数制限でこれ以上入らないんだもん...)

| Tags: | コメント:12 | トラックバック:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |