お気楽ラーメンブログ「かっぱのひとりごとぅ」  RSSフィード  ログイン

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

びんびん豚「ラーメン(中)+豚(ヤサイ)」を食す(鶴瀬) #1

≫ EDIT

なんとも豚が不足してたのでネットで漁ってたら

何ともビンビン来るネタをGET!

早速、マリモッコリばりにモッコリさせながら行ってきました~


びんびん豚

東武東上線鶴瀬駅から徒歩3分

その昔、ヒコバンがあった辺りですかね?(←知ってる人いるかな?w)

この辺は、再開発でまだ発展途中ですが、辛うじて駅近と言える距離ですね。

この看板を見てピンときた方は、かなりのモッコリ指数をお持ちのはず。

そう、こちらの店長さんは、モッコリ豚で修行して独立したモッコリスト(笑)だそうで

鶴瀬という何ともノスタルジーな街を選んでくれてありがとう。

それにしても、モッコリ→ビンビンと来たら、次にここから独立する人は、ドピュいや、やめておこうw

そんな事を考えながら店着(笑)

10月26日のオープンから1週間ほど経った平日の木曜の夜20時過ぎの到着

外待ちこそありませんでしたが、先客4名とまずます。

その後続々とやってきてましたので、その世界ではそれなりに認知されているんでしょう。

入って右に給水器、左に券売機。

カウンターに7席と、4人掛けの小上がり席が1卓。

そんなに広くはないけど、そこそこのキャパシティ。

まずは、券売機


メニュー構成は、モッコリと同じ感じですね。

隠されてる部分がありますが、その内メニューが増えるんでしょうか?モッコリして待ちましょう。

ラーメンの大きさは、大中並の3種類。

大じゃ多そうだし、並じゃ少なそうだし...となかなか豚心をくすぐるメニュー構成。

豚も、大中小と揃っているので、その時の腹具合、財布具合に応じて組み合わせられるのがいいですね。

とりあえず今回は、様子見という事で、キスキスいや、中中セットにしてみましたw

給水器で水を汲んで着席。

すぐにトッピングを聞かれましたので

「ヤサイで」と返事をして待ちます。


卓上セットはこんな感じ。

改めて見回すと、当然まだ新しくてキレイ。

元は何屋さんだったんだろう?

そう言えば、この店長さん見た事あるような無いような...

なんてことを思っていると、10分ほどでやってきました~

こちら!

びんびん豚

「ラーメン(中)+豚(ヤサイ)」(700円+250円)

いや~良い眺めですね~

って!待て~い!!

豚さんが後藤後藤いや、巻き巻きしてないですか!?

巻かれ具合と言い、脂の付き具合と言い、

まさかのバラ豚!?グォ~

おじさんビックリして、鼻が鳴っちゃいましたw

でも、ここは逸る気持ちを抑えて、豚を沈めましょう(笑)


スープは、インスパ用の緑色のアレですが、豚はそこそこ出てます。


麺は開化楼。縮れ具合がいい感じです。

やっぱり、全体的にモッコリ豚に似てますかね?(最近モッコリしてないので定かではありませんが)

悪くないと思います。

最近あちこちに出来過ぎている感のある二郎インスパですが、

自宅近くに出来るのはやっぱり嬉しいですよね。

急行は通過しちゃう鶴瀬駅ですが、たまにはのんびり各駅停車の旅も良いかも知れません。

ごちそうさまでした~♪♪♪♪

あ、写真撮り忘れちゃいましたが、やっぱり豚が良いですね。

これでまた悩みが一つ増えました(^ε^ゞ

びんびん豚


関連ランキング:ラーメン | 鶴瀬駅








かっぱのひとりごと...またまた直系が遠ざかる~...
関連記事
スポンサーサイト

| びんびん豚 | comments(-) | トラックバック:0 | TOP↑

トラックバック URL

http://knh2.blog94.fc2.com/tb.php/706-ae70f44d

トラックバック

PREV | PAGE-SELECT | NEXT